岡田組日誌
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they said
台詞とか展開にもう少し情緒が出せたら、もっと良い作品になるのになぁ、アレ。
所謂フルバ展開だったよ。
いや、フルバよりはマシだったが。
でも萌え萌えはさせて頂きました。
ご馳走様です。
泣くまではできなかったのが残念です。
でもまだ王子の本編が終わっただけ…。
あと5人…プラス人数分の続編+α
あは、あははは。
絶対くりあしてやる。
全員萌え要素の塊だもん。
分かった。
元凶が分かった。
塾だ。
全ては塾が悪い。
毎日帰ったら22時なんだもの。
ああ、秋月、ちなみに
跡部景吾と幸村精市でぷぅ。
苺苺
今したいこと
バイハザしたい。
漫画読みたい。
収録したい。
楽に、なりたい。
苺苺
欠片
次は苺か?
書きますぞー。
今「緋色の欠片」を日々悶えながらやっとります。
やんばいです。
こう、自分の為に男が戦うという状況だけでやばい。
萌えの塊ですよ、あのゲーム。
敵組織との決戦の日に、和服で来ちゃう大蛇さんに萌え。
もっと動き易い服装で来ましょうよ。
だから敵に奇襲されて物語後半から大怪我して家で寝込んじゃうんですよ、大蛇さん。
今はちなみに拓磨のストーリーをやっていて、やっぱ職業柄色々解釈分析しちゃうわけです。
あーめんどくさい自分。
分析その一。(シリーズ化する気か)
緋色の欠片はセーブの場面で、セーブに色々副題が付くんですけど、ある場面の副題が「緋色の欠片」。
ここかー!
いや、良いよ!
ベタだけど物語のピナクルに表題を持ってきたわけね!
いや、ここはそもそもピナクルなんだろか。
でもCGあるからピナクルなんだろうな。
主人公には見せずに、体験者には両者の情報を与えるやりかたも、まぁ悪くないですよ。
ちょっと稚拙だけど。
とにかくボイス聞きながらやってたら、べらぼうに時間掛かってる。
全員ちゃんとクリアしたい、これは。
でも最近そんなことしてていいのかっていうこの追い詰められ具合。
課題オカシイ。
年末に行こうよぉ、帰るの遅いけど、カラオケ。
苺苺
迎撃用意
次あたしだったのか…(汗
美少女の5をアップしておきました。
特筆することもないので連絡のみにて失礼。
ブラックロックシューターはカラオケ配信されるらしいね。
ああ、カラオケ行きたいなぁ、苺。
秋月
歌詞研究
結局煮詰まらなかった。
明日だぜ、明日。
なんも出来てないよ。
なんだこの内容。
糞。
死ねばいいのに、自分。
実習中の某相方みたいになってる。
「やること多すぎて全てが中途半端。」
ばい師匠。
はい、その通りです。
解釈しちゃいけない!という意識の所為で比較分析が中途半端に解釈に傾いた中途半端な成果をとりあえず此処にさらしておきましょう。
メルト歌詞比較
・10曲全てが、朝目覚めるところから始まる。
・10曲全てが、終わりに別れというエピソードを持つ。
・10曲全てが、歌詞の中の語り手の性別がはっきりしている。
・全てがメルトから直接派生した訳ではない。halyosyはメルトが女性視点であることから、男性視点のものになっているが、エピソードが全く共有される前半は人格の一致すら思わせる作り。(ピンクのスカート・お花の髪飾り→グレーのジャケット・ドクロのシルバーリング、ためいきついた→ためいき気づいた、右手が→左手が、抱きしめて→抱きしめたい)しかし、あにまのものは相手役の視点を完璧に分離させている。朝の行動は全く違うが、雨のエピソードでは二人は一緒に居る模様。このあたりの歌詞は原曲メルトから直接作られたものであるが、英語版nekoのものや、リンレンラップバージョンは、替え歌から更に替え歌として作られたものであるらしい。
・時間を止めて欲しいのも死んじゃいそうなのも失恋していないものが主。
・もう会えないの解釈が、英語版ではまた会える確信のもと働いている。
・英語版の派生。メルト→男性キー上げ→+a-b→英語
・ラップ版では男性がヘタレではなくなっている。加えて鼓動を聞かれたくないというあにま版の心理が見られる。
・失恋メルトは原曲メルトの二人を見た誰か別の男性視点。失恋は原曲メルトの二人が付き合って同棲して別れたあとっぽい。
・アイスについて。これはボーカロイドであるKAITOの好物がハーゲンであることから、メルト→溶ける(多分原曲ではメロメロという意味だが:実際溶けるという歌詞もあるが、これは意味の深さを加えるための歌詞だろう)→アイスも溶ける、という連想から生まれたもののようだ。しかしエピソードは共有している。手が震えるなどの、アイスを恋の対象に置き換えたものである。途中アイスをくれる人物が現れ、恋をするのかと思いきやそうでもない。やはりアイスに夢中。でも最後はアイスとの別れを経験する。
解釈すればもっと書けるけどね。分析解釈したほうが良かったんだろうか。これで薄いと言われたら言い訳するしかない。
「只の比較だけだと思ってました。」
苺苺